小倉百人一首 音声つき

「小倉百人一首」とは?

小倉百人一首。飛鳥時代の天智天皇から鎌倉時代の順徳院まで一人一首ずつ歌を集めた歌集。またそれに基づくかるたのこと。

平安時代の歌人・藤原定家が京都小倉山の麓の山荘「小倉山荘」に住んでいた時、近くにすむ宇都宮蓮生に依頼され、別荘(「中院山荘」)の障子(襖)の飾りとして百首の歌を選び、色紙に書いたのが始まりとされます。これを「小倉山荘色紙和歌」といいます。

戦国時代の天正年間(1573-1593)にポルトガルからカルタが輸入されたことにより百人一首の歌がかるたと結びつきます。江戸時代に入り「歌かるた」は公家の間で広がり、次第に庶民にも普及していきました。

読み札に歌全体と歌人の絵(歌仙絵)が描かれ、下札には下の句が書かれている、おなじみの形です。絵と、文字の組み合わせで、視覚聴覚の両方に訴える工夫により庶民の間にも広がっていきました。

明治37年(1904年)新聞『萬朝報(よろずちょうほう)』の社主黒岩涙香によってルールの統一がはかられ、第一回の競技かるた大会が開かれました。戦争により一時中断しますが、戦後、ふたたび盛んになりました。

現在、滋賀県大津の近江神宮では、毎年一月に百人一首の名人戦・クイーン戦が開かれ今日まで脈々と伝統をつたえています。

このサイトは、古典・歴史の「語り」をなりわいとする左大臣光永が、小倉百人一首のすべての歌・すべての歌人について、詳しく解説していきます。百人一首の朗詠音声を無料配布中です。ダウンロードして練習用・鑑賞用にお役立てください。

  • 00 難波津に咲くやこの花冬ごもり今を春べと咲くやこの花(王仁博士)
  • 01 秋の田のかりほの庵のとまをあらみ 我がころも手は露にぬれつつ(天智天皇)
  • 02 春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣ほすてふ天の香具山 (持統天皇)
  • 03 あしひきの山どりの尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかもねむ(柿本人麻呂)
  • 04 田子の浦にうちいでて見れば白妙の 富士の高嶺に雪はふりつつ(山部赤人)
  • 05 おく山に紅葉ふみわけなく鹿の 声きく時ぞ秋はかなしき (猿丸大夫)
  • 06 かささぎのわたせる橋におく霜の 白きを見れば夜ぞふけにける(中納言家持)
  • 07 天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも (安倍仲麿)
  • 08 我が庵は都のたつみしかぞすむ 世を宇治山と人はいふなり (喜撰法師)
  • 09 花の色はうつりにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに (小野小町)
  • 10 これやこの往くもかへるも別れては 知るも知らぬも逢坂の関 (蝉丸)
  • 11 わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人にはつげよあまのつり舟 (参議 篁)
  • 12 天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ をとめの姿しばしとどめむ (僧正遍昭)
  • 13 つくばねの峰よりおつるみなの川 恋ぞつもりて淵となりぬる (陽成院)
  • 14 陸奥のしのぶもぢずり誰ゆゑに 乱れそめにしわれならなくに (河原左大臣)
  • 15 君がため春の野に出でて若菜つむ 我が衣手に雪はふりつつ (光孝天皇)
  • 16 立ち別れいなばの山の峰に生ふる まつとしきかば今かへり来む (中納言行平)
  • 17 ちはやぶる神代もきかず龍田川 からくれなゐに水くくるとは (在原業平朝臣)
  • 18 住の江の岸による波よるさへや 夢の通ひ路人目よくらむ (藤原敏行朝臣)
  • 19 難波潟みじかき芦のふしの間も あはでこの世を過ぐしてよとや (伊勢)
  • 20 わびぬれば今はた同じ難波なる 身をつくしても逢はむとぞ思ふ (元良親王)
  • 21 今来むといひしばかりに長月の 有明の月を待ち出でつるかな (素性法師)
  • 22 吹くからに秋の草木のしをるれば むべ山風をあらしといふらむ (文屋康秀)
  • 23 月見ればちぢにものこそ悲しけれ わが身ひとつの秋にはあらねど (大江千里)
  • 24 このたびは幣も取りあへず手向山 紅葉のにしき神のまにまに (菅家)
  • 25 名にしおはば逢坂山のさねかづら 人に知られでくるよしもがな (三条右大臣)
  • 26 小倉山峰のもみぢ葉心あらば 今ひとたびのみゆき待たなむ (貞信公)
  • 27 みかの原わきて流るる泉川 いつみきとてか恋しかるらむ (中納言兼輔)
  • 28 山里は冬ぞさびしさまさりける 人めも草もかれぬと思へば (源宗于朝臣)
  • 29 心あてに折らばや折らむ初霜の おきまどはせる白菊の花 (凡河内躬恒)
  • 30 有明のつれなく見えし別れより 暁ばかりうきものはなし (壬生忠岑)
  • 31 朝ぼらけ有明の月と見るまでに 吉野の里にふれる白雪 (坂上是則)
  • 32 山川に風のかけたるしがらみは 流れもあへぬもみぢなりけり (春道列樹)
  • 33 久かたの光のどけき春の日に しづ心なく花の散るらむ (紀 友則)
  • 34 誰をかも知る人にせむ高砂の 松もむかしの友ならなくに (藤原興風)
  • 35 人はいさ心も知らずふるさとは 花ぞむかしの香ににほひける (紀 貫之)
  • 36 夏の夜はまだよひながら明けぬるを 雲のいづこに月やどるらむ (清原深養父)
  • 37 白露に風の吹きしく秋の野は つらぬきとめぬ玉ぞ散りける (文屋朝康)
  • 38 忘らるる身をば思はず誓ひてし 人の命の惜しくもあるかな (右近)
  • 39 浅茅生のをののしの原しのぶれど あまりてなどか人の恋しき (参議 等)
  • 40 しのぶれど色に出でにけりわが恋は ものや思ふと人の問ふまで (平 兼盛)
  • 41 恋すてふわが名はまだき立ちにけり 人知れずこそ思ひそめしか (壬生忠見)
  • 42 契りきなかたみに袖をしぼりつつ 末の松山波こさじとは (清原元輔)
  • 43 逢ひ見ての後の心にくらぶれば 昔はものを思はざりけり (権中納言敦忠)
  • 44 逢ふことの絶えてしなくはなかなかに 人をも身をも恨みざらまし (中納言朝忠)
  • 45 あはれともいふべき人は思ほえで 身のいたづらになりぬべきかな (謙徳公)
  • 46 由良のとをわたる舟人かぢをたえ 行く方も知らぬ恋の道かな (曽禰好忠)
  • 47 八重むぐらしげれる宿のさびしきに 人こそ見えね秋はきにけり (恵慶法師)
  • 48 風をいたみ岩うつ波のおのれのみ 砕けてものを思ふころかな (源 重之)
  • 49 御垣守衛士のたく火の夜はもえ 昼は消えつつものをこそ思へ (大中臣能宣朝臣)
  • 50 君がため惜しからざりし命さへ ながくもがなと思ひけるかな (藤原義孝)
  • 51 かくとだにえやは伊吹のさしも草 さしも知らじな燃ゆる思ひを (藤原実方朝臣)
  • 52 明けぬれば暮るるものとは知りながら なほ恨めしきあさぼらけかな(藤原道信朝臣)
  • 53 歎きつつひとりぬる夜の明くる間は いかに久しきものとかは知る (右大将道綱母)
  • 54 忘れじの行末までは難ければ 今日をかぎりの命ともがな (儀同三司母)
  • 55 滝の音は絶えて久しくなりぬれど 名こそ流れてなほ聞えけれ (大納言公任)
  • 56 あらざらむこの世のほかの思ひ出に 今ひとたびの逢ふこともがな (和泉式部)
  • 57 めぐり逢ひて見しやそれともわかぬ間に 雲がくれにし夜半の月かな (紫式部)
  • 58 有馬山猪名のささ原風吹けば いでそよ人を忘れやはする (大弐三位)
  • 59 やすらはで寝なましものを小夜更けて 傾くまでの月を見しかな (赤染衛門)
  • 60 大江山いく野の道の遠ければ まだふみも見ず天の橋立 (小式部内侍)
  • 61 いにしへの奈良の都の八重桜 今日九重に匂ひぬるかな (伊勢大輔)
  • 62 夜をこめて鳥のそら音ははかるとも 世に逢坂の関はゆるさじ (清少納言)
  • 63 今はただ思ひ絶えなむとばかりを 人づてならで言ふよしもがな (左京大夫道雅)
  • 64 朝ぼらけ宇治の川霧たえだえに あらはれわたる瀬々の網代木 (権中納言定頼)
  • 65 恨みわびほさぬ袖だにあるものを 恋に朽ちなむ名こそ惜しけれ (相 模)
  • 66 もろともにあはれと思へ山桜 花よりほかに知る人もなし (前大僧正行尊)
  • 67 春の夜の夢ばかりなる手枕に かひなく立たむ名こそ惜しけれ (周防内侍)
  • 68 心にもあらでうき世にながらへば 恋しかるべき夜半の月かな (三条院)
  • 69 あらし吹く三室の山のもみぢ葉は 龍田の川のにしきなりけり (能因法師)
  • 70 寂しさに宿を立ち出でてながむれば いづくもおなじ秋の夕暮 (良暹法師)
  • 71 夕されば門田の稲葉おとづれて 芦のまろやに秋風ぞ吹く (大納言経信)
  • 72 音にきく高師の浜のあだ波は かけじや袖の濡れもこそすれ (祐子内親王家紀伊)
  • 73 高砂の尾の上の桜咲きにけり 外山の霞たたずもあらなむ (権中納言匡房)
  • 74 うかりける人を初瀬の山おろし はげしかれとは祈らぬものを (源俊頼朝臣)
  • 75 契りおきしさせもが露を命にて あはれ今年の秋も去ぬめり (藤原基俊)
  • 76 わたの原漕ぎ出でて見れば久かたの 雲ゐにまがふ沖つ白波(法性寺入道前関白太政大臣)
  • 77 瀬をはやみ岩にせかるる滝川の われても末に逢はむとぞ思ふ (崇徳院)
  • 78 淡路島通ふ千鳥の鳴く声に 幾夜ねざめぬ須磨の関守 (源兼昌)
  • 79 秋風にたなびく雲の絶え間より もれ出づる月の影のさやけさ (左京大夫顕輔)
  • 80 ながからむ心も知らず黒髪の 乱れて今朝はものをこそ思へ (待賢門院堀河)
  • 81 ほととぎす鳴きつる方を眺むれば ただ有明の月ぞのこれる (後徳大寺左大臣)
  • 82 思ひわびさても命はあるものを 憂きに堪へぬは涙なりけり (道因法師)
  • 83 世の中よ道こそなけれ思ひ入る 山の奥にも鹿ぞ鳴くなる (皇太后宮大夫俊成)
  • 84 ながらへばまたこの頃やしのばれむ 憂しと見し世ぞ今は恋しき (藤原清輔朝臣)
  • 85 夜もすがらもの思ふ頃は明けやらで ねやのひまさへつれなかりけり (俊恵法師)
  • 86 なげけとて月やはものを思はする かこち顔なるわが涙かな (西行法師)
  • 87 むらさめの露もまだひぬまきの葉に 霧立のぼる秋の夕暮 (寂蓮法師)
  • 88 難波江の芦のかりねの一夜ゆゑ 身をつくしてや恋ひわたるべき (皇嘉門院別当)
  • 89 玉の緒よ絶なば絶えねながらへば 忍ぶることのよわりもぞする (式子内親王)
  • 90 見せばやな雄島のあまの袖だにも 濡れにぞ濡れし色は変らず (殷富門院大輔)
  • 91 きりぎりす鳴くや霜夜のさむしろに 衣かたしきひとりかも寝む (後京極摂政前太政大臣)
  • 92 わが袖は潮干にみえぬ沖の石の 人こそ知らね乾く間もなし (二条院讃岐)
  • 93 世の中は常にもがもな渚こぐ あまの小舟の綱手かなしも (鎌倉右大臣)
  • 94 みよし野の山の秋風小夜ふけて ふるさと寒く衣うつなり (参議雅経)
  • 95 おほけなくうき世の民におほふかな わが立つ杣に墨染の袖 (前大僧正慈円)
  • 96 花さそふあらしの庭の雪ならで ふりゆくものは我が身なりけり (入道前太政大臣)
  • 97 来ぬ人をまつほの浦の夕なぎに 焼くや藻塩の身もこがれつつ (権中納言定家)
  • 98 風そよぐならの小川の夕暮は みそぎぞ夏のしるしなりける (従二位家隆)
  • 99 人も惜し人も恨めしあぢきなく 世を思ふゆゑにもの思ふ身は (後鳥羽院)
  • 100 ももしきや古き軒端のしのぶにも なほあまりある昔なりけり (順徳院)
  • 百人一首の覚え方(一)内容理解・記憶のノイズ
  • 百人一首の覚え方(ニ)忘れたことよりも覚えていることに注目
  • 百人一首の覚え方(三)自分の言葉で言い換える
  • 静岡同志社クラブ主催「市民古典歴史講座」の講義録音

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    朗詠者 左大臣光永

    左大臣プロジェクト運営委員会代表。主に古典や歴史の解説音声や朗読音声を販売する。メールマガジン「左大臣の古典・歴史の名場面」は読者数1万5千人。楽しく歯切れのよい語りで好評をはくす。

    仕事履歴
    平成23年パナソニック映像(株)の社内セミナーで「おくのほそ道」の講演。東京都教育委員会の学習コンテンツシステムにて『平家物語』、『論語』、漢詩の朗読を担当。平成24年4月から9月までTAMA市民大学TCCで「はじめての平家物語」講演。10月より「百人一首の歌人たち」講演。マリエッタ(株)スマートフォン用アプリ「華麗なる百人一首」で朗詠音声担当。三省堂(株)学校教科書の副読本付属CDで古典や漢詩の朗読担当。平成25年、広島県海の見える杜美術館にて菅原道真のナレーション担当。

    いただいたご感想より

    音声を聞きながらだととても覚えやすいです

    私は、通っている中学校で百人一首大会があるのでダウンロードさせてもらったのですが、音声を聞きながらだととても覚えやすいです。とても役立っています。ありがとうございました。

    小学生の息子の練習用に…

    この度はありがとうございました。 小学生の息子の練習に使わせていただきたく ダウンロードさせていただきました。 まずは耳で習っていこうと思っています。(親子で) またダウンロードさせていただくかもしれませんが、 その折はよろしくお願いいたします。

    スピードアップバージョンがあるといいですね

    独特な音調で新鮮でした。 スピードアップバージョンがあるといいですね。 ありがとうございました。

    朗々と響く良い声に…

    聞いてみたいと思いダウンロードさせていただきました。 朗々と響く良い声に聴きほれながら、楽しみたいと思います。 本当にありがとうございました。

    北海道の地では…

    小倉百人一首は、中学から高校生時代、北海道の地では盛んで冬休みはよく我が家で、又、友人宅で遊んだものです。板に書かれた下の句を、例えば「三笠の山にいでし月かも」を取る遊びです。どうも不勉強で下の句はよく覚えているのですが、上の句が疎かなので、今、それをネットで読みながら勉強中です。有り難く思っています。今後とも宜しくお願いいたします。

    (注)北海道の百人一首は下の句を読んで下の句を取ります。札も木でできており、一味違ったものです。

    50歳過ぎて再挑戦です。

    お世話になります。 下の句を2度読みしてくれているので なじみやすいです。 学生時代に暗誦に挫折した百人一首を 50歳過ぎて再挑戦です。

    抑揚がすごく綺麗で素敵です

    音声ありがとうございました。 百人一首の勉強をするときに参考に聴かせていただいています。 抑揚がすごく綺麗で素敵です。 ありがとうございました。

    文字レベルとは桁違いのインパクトに圧倒されました

    百人一首は、子供の時に我流でよんだり、 その後は、文字でしか親しむことがありませんでした。 今回、音声でふれることによって、文字レベルとは桁違いのインパクトに圧倒されました。 他にもたくさん音声コンテンツがあるようですので、今後拝聴したいと思います。 ありがとうございます。今後も期待しております。

    子供の頃や我が子たちと遊んだ思い出があり…

    何故、百人一首の音声をダウンロードしようとした理由ですが、子供の頃や我が子たちと遊んだ思い出があり、最近になって短歌の一言一言の意味が考え深く思えるようになりました。もう、覚えるほどの記憶力は無いので聞き流すだけでも嬉しくおもいまして、こちらで無料で提供されているのを知りこのサイトにきたしだいです。

    漫画「ちはやふる」を見て

    左大臣さま:

    URLの訂正ありがとう。無事にダウンロードできました!

    昔日本に住んてだ外国人です。日本文化が好きで、偶然にカルタ中心の漫画「ちはやふる」を見て、百人一首に興味をもつようになりました。

    そしてGoogleで検索して、左大臣さまのサイトに辿り着きました。でもダウンロード失敗で、もしかして外国からのアクセスは拒否されてると思い、少しがっかりでした。

    百人一首についてはまったくの初心者なので、まずの目標は百首を暗記することです。この音声を使用して、これからは聞きながら暗記もできます、ありがとうございます!

    すばらしい朗読に御礼申し上げます

    左大臣殿

    すばらしい朗読を 聞かせていただき 御礼申し上げます。 私の好きなものが たくさん あり 今、ゆっくり 味わっております。 百人一首、平家物語、漢詩、藤村、すばらしいですね、、。 異色なところでは、孫子の兵法、、、。

    ーーーますます ご精進され、独特の もちあじを 磨かれんこと、、 願っております。

    歩きながらきいたり、家の中でできいたり…

    左大臣様

    先日は奥の細道と百人一首をダウンロードさせていただきました。 ありがとうございました。両方ともきれいな音声で聞きやすいです。

    歩きながらレコーダで聞いたり、家の中でプレーヤーで聞いたりしています。 百人一首はmp3プレーヤのアプリケーションを作りまして聞いています。 ランダムに歌を選べるソフトを作りたいと思っています。出来るかどうかわかりませんが?

    古典はいろいろありそうなので順番に聞かせていただきたいと思います。 ありがとうございました。

    中国人です。仕事を通して日本の文化に興味がわいてきました。

    百人一首と奥の細道の音声資料にて有難うございます。 私は中国人ですが、日本の建築構造の仕事を遣ります。

    その契機に、日本の文化も趣味が濃くなりました、 近代もの以外、近世などのものも了解たいです。 そちらの日本文化を伝承の努力に敬意を申し上げます。

    聴くたび心はいにしえを旅し…

    とても貴重な百人一首の音声、聴くたび心はいにしえを旅し、豊かな気持ちになります。心よりお礼申し上げます。 ありがとうございます。


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